「考える人」櫻坂46の小島凪紗の悩める日常を、右脳派・左脳派を超越する「何も考えない派」の向井純葉がズバッと解決!
本日3月29日(日)23:00~
— 櫻坂46 (@sakurazaka46) March 29, 2026
ニッポン放送「櫻坂46こちら有楽町星空放送局」に#小島凪紗 と #向井純葉 が出演いたします📻🌟
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毎週日曜23時から放送中のラジオ番組『櫻坂46 こちら有楽町星空放送局』。29日の放送では、番組パーソナリティの小島凪紗の悩みを、ゲストの向井純葉がズバッと解決。「何も考えてない!」と豪語する向井が、櫻坂46の秀才・小島を救う場面があった。
小島は最近、外出中に“櫻坂46”の小島凪紗として声をかけられる機会が増えたようで、「グループの知名度に貢献できている、って思ったらとてもありがたいことなんですけど」と嬉しい半面、「外歩いていても気が抜けないというか。ちゃんとアイドルで外でもいなきゃ、って」と気が抜けない場面が多いという。
特に小島が悩んでいるのは店員から声をかけられることで、一通り接客された後に「ライブ行きます!」や「櫻坂46応援してます」と言われた際には、「変なこと言ってなかったかな、みたいな」と不安に駆られることも。さらに櫻坂46のメンバーとはバレてない状況で、仕事について聞かれた際も困っており、会社員・美容師・配信者の三択でその場をやり過ごしていた。最適解が欲しい小島は「皆さんはどうしていますか?」と問いかけ。嘘をつくのが心苦しい小島は正直にアイドルと明かすか、自営業と答えるかの二択に迫られていた。
この小島の悩みを一発で解決したのがゲストの向井で、「大学生かダンサー」と答えているとのこと。「ダンサーだったら知識はなくはないと思って。ステージのことも喋れるし、ダンサーさんのこともよく見てるじゃん」と身近な人を参考にした、あながち間違いではない回答に、小島は「天才」と感心していた。
向井が的を射た意見で小島の悩みを解消する一方、小島について「効率が良すぎる」という褒め言葉も飛び出していた。リハーサル中、小島が指示される前から立ち位置に入っていることや、新しい振りやポジションを教えてもらう際に小島が先に覚えていることがあるなどのエピソードが明らかに。小島は「自分では理解しきれないところがあるんですよ、1回言われただけじゃ。でも1回動画を見て、流れを入れたらめっちゃ入ってくる。それが効率いいって思って。最近、全部先倒しで見てて」と予習して臨むスタイルが定着しているようで、さらには「学校の教科書とかも、今やっている単元じゃなくて、次のやつ読み始めちゃうとか」と、秀才エピソードが飛び出す。この意見に向井は「それが効率良すぎるんだって!」と圧倒されていた。
さらに小島からは「いとちゃんはどっち派? 喋る時にイラストを想像して喋っているか、言葉だけで考えて喋っているか」と高度な問いかけが行われ、向井は「何その頭の使い方?」と、ますます置いてけぼりに。小島が「人類には2種類いるらしくて。イラストを思い浮かべて、その情景を説明して言葉を発している人と、文章しか思い浮かばなくて、その文章をつなげて喋ってる人。私は完全にイラスト派なの」と力説すると、向井は「なんと3種類目がここにいて」と切り返し、「何も考えてない!」と誇らしげに宣言。これには小島も「そっちか!」と思わず納得していた。深く考える小島と直感で動く向井━━対照的な二人だが、秀才・小島が悩んだ時には感覚派の向井が導いてくれていた。
\お聞きいただきありがとうございました📻/
— 櫻坂46こちら有楽町星空放送局 (@kochihoshi) March 29, 2026
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向井さんの豪快な笑い声が最高でした🤣
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