2025-12-29 12:00

日向坂46五期生全員集合!『新参者 二〇二五』を終えて感じた成長

日向坂46五期生10人が全員集合『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』より
日向坂46五期生10人が全員集合『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』より
©NTT DOCOMO, INC.
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アイドルグループ「日向坂46」の五期生が出演する『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』が、7月14日(月)より映像配信サービス「Lemino®」にて独占配信中。12月29日(月)正午からは、「#13」が配信される。

初回の配信以来、メンバー10人全員が登場。「年末総決算!激動の1年をみんなで振り返りましょう!」をテーマに、駆け抜けた2025年をみんなで振り返っていく。今回は、メンバーそれぞれが紹介したいお菓子を持参。和菓子から洋菓子・スイーツ、たこ焼き、スナック菓子までそろい、10人のテンションが上がる中で、“プチ忘年会”がスタートする。

今年3月にグループへ加入した五期生は、わずか4カ月後、先輩四期生からバトンを受け継ぎ、『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』がスタートした。今回進行を務める五期生の最年長・鶴崎仁香が、ボックスからトークテーマを選び、それを基に10人で語り合う。

鶴崎が最初に引き当てたテーマは『新参者を終えて 今思うこと』。11月に東急歌舞伎町タワー「THEATER MILANO-Za」にて開催されたライブイベント『新参者 二〇二五』では、1日2回公演も含め、トータル7日間全10公演の単独ライブが行われた。さらに並行して日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」も実施され、五期生にとって大きな経験となった。

大田美月は「五期生で初めて2時間半ずっと踊るライブをして、先輩方の体力のすごさを本当に実感した。息切れしそうなくらい体力が限界だったのに、それをずっとこなしている先輩方は本当にすごいなって思った」と、その当時を回想。ほかの五期生たちも「うん、うん」と大きく頷いて共感を示す。

それだけのステージをこなし続けてきた結果、「体力ついた感じがするよね」と実感するのは鶴崎。続けて「全国ツアーもやりながらだったけど、『新参者』何公演か終えた後の全国ツアーはめちゃくちゃ体が楽だった」と、自身の成長も明かす。「今言おうと思った」(松尾桜)、「汗かかなくなった」(下田衣珠季)など、同じ思いを共有するメンバーも多い。デビューからわずか数カ月ながら、濃密な活動期間を振り返る場面となった。

さらにトークテーマは『ひななりを通して』や『おひさまに教えたい!メンバーのここがすごい!』、『五期生を表す言葉って?』など、普段は聞くことができないとっておきのエピソードやメンバーの意外な一面が、五期生それぞれから語られる。

今回は特別企画としてメンバーそれぞれが紹介したいお菓子を持参
今回は特別企画としてメンバーそれぞれが紹介したいお菓子を持参
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さまざまなシーンで活躍してきた日向坂46五期生たち。左から蔵盛妃那乃、大田美月、大野愛実
さまざまなシーンで活躍してきた日向坂46五期生たち。左から蔵盛妃那乃、大田美月、大野愛実
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