2022-01-23 10:00

片岡未優「アイドル時代からグラビアをやりたかった」満を持してイメージDVDデビュー

ファーストイメージDVD「恋する瞬間」(竹書房)取材会に出席した片岡未優
ファーストイメージDVD「恋する瞬間」(竹書房)取材会に出席した片岡未優

アイドルグループ「虹のコンキスタドール」の元メンバーで、グラビアアイドルとしても活動する片岡未優が、ファーストイメージDVD「恋する瞬間」(竹書房)を発売。リリース記念イベントに出席した片岡が囲み取材に応じ、今後の目標などを語った。

ひときわ目を引くジャケット写真について質問が及んだ。「表紙のシーンは、ネコメイドです(笑)。首輪は私がリクエストしたんですよ。首輪にチェーンを。それが実現できたのがすごいうれしかったです。ネコ耳が好きです(笑)。絶対入れたいと思って」と意外なこだわりを明かす。一番セクシーなシーンには“競泳水着”のシーンを挙げ、作品に自己採点してもらうと「100点…120点…200点!」と、大満足の出来だったという。今後のグラビア活動については「ネコ耳はまたやりたいです。何か機会があれば。必ずどこかでネコ耳キャラとして」と次回作以降へも意欲をのぞかせた。

今回がイメージDVDとしてはデビュー作になる。そのきっかけについて片岡は「アイドルを1年前にしていたんですけど、ずっとアイドル時代からグラビアをやりたいと言ってて。普段からコスプレするのが好きで…露出するのが好き(笑)。私服からめっちゃ出しているので」と大胆告白。

今後の目標に関しては「雑誌の表紙をバンバン飾れるようになりたいです」と宣言。最後にこの日の衣装について「これ私服なんですけど、買ってから初めて着ました! 今日のために! ここが開いているのがポイントです」と胸元をアピールしていた。

2月5日には生誕ライブを開催するという。「ほぼソロライブみたいなことをするので来ていただきたいです。この日だけ特別に歌って踊ります」と呼び掛けた。アイドル時代からのファンはもちろん、グラビアで初めて知ったファンも要チェックだ。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 乃木坂46井上和、赤のニットビスチェにヌーディピンクのメイクで表紙を飾る
  2. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  3. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  4. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  5. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  6. =LOVE、9周年コンサートで2万人熱狂 2027年1月東京ドーム公演『全ては=LOVE』追加公演も発表
  7. 松田好花、齋藤飛鳥をもてなした蕎麦屋で“身内トラブル”発生!? 「ラストオーダーの向こう側」へ行こうとした父にリスナーもぶぶ漬けをお見舞い
  8. 乃木坂46 伊藤理々杏がグループ卒業を発表「生まれ変わっても乃木坂46になって、みんなと出会いたい」残る3期生は岩本蓮加1人に
  9. 乃木坂46 池田瑛紗、美脚際立つポリス衣装&ツインテール姿に「逮捕されたい」「その手錠をかけて!」「何頭身なん?」の声
  10. 黒沢薫×中西アルノ、デュエットの“深化”と会場セッションが生んだ一体感『Spicy Sessions』特別編
  1. 乃木坂46井上和、赤のニットビスチェにヌーディピンクのメイクで表紙を飾る
  2. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  3. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  4. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  5. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  6. =LOVE、9周年コンサートで2万人熱狂 2027年1月東京ドーム公演『全ては=LOVE』追加公演も発表
  7. 松田好花、齋藤飛鳥をもてなした蕎麦屋で“身内トラブル”発生!? 「ラストオーダーの向こう側」へ行こうとした父にリスナーもぶぶ漬けをお見舞い
  8. 乃木坂46 伊藤理々杏がグループ卒業を発表「生まれ変わっても乃木坂46になって、みんなと出会いたい」残る3期生は岩本蓮加1人に
  9. 乃木坂46 池田瑛紗、美脚際立つポリス衣装&ツインテール姿に「逮捕されたい」「その手錠をかけて!」「何頭身なん?」の声
  10. 黒沢薫×中西アルノ、デュエットの“深化”と会場セッションが生んだ一体感『Spicy Sessions』特別編

関連記事