2021-12-26 10:00

AKB48小栗有以1st写真集「君と出逢った日から」発売記念パネル展開催決定…新たな先行カットも公開

AKB48小栗有以1st写真集「君と出逢った日から」より
撮影/細居幸次郎
AKB48小栗有以1st写真集「君と出逢った日から」より
撮影/細居幸次郎

2022年1月18日(火)に発売されるAKB48小栗有以の1st写真集「君と出逢った日から」(小学館)。このたび発売日当日より、全国6書店で“パネル展”が開催されることが決定した。

パネル展は、書店ごとにテーマを変え、全て異なる写真で構成される。中には、パネル展でしか見ることができない写真集未掲載カットも掲出。さらに展示パネルには“ゆいゆい”直筆のメッセージが入る予定だ。

また、パネル展開催書店で写真集を購入したファンの中から、抽選で各店10人、計60人に“ゆいゆい”直筆サイン入りA4パネルをプレゼント。

『AKB48小栗有以1st写真集 君と出逢った日から』発売記念パネル展

【東京】
紀伊國屋書店新宿本店:パネル展テーマ「大人なゆいゆい」
HMV&BOOKS SHIBUYA:パネル展テーマ「キラキラゆいゆい」
タワーレコード渋谷店:パネル展テーマ「ゆいゆいと愉快な動物たち」

【大阪】
紀伊國屋書店梅田本店:パネル展テーマ「お茶目なゆいゆい」
HMV&BOOKS SHINSAIBASHI:パネル展テーマ「もぐもぐゆいゆい」

【福岡】
HMV&BOOKS HAKATA:パネル展テーマ「ゆいゆいとデートしてみたら…」

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  3. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  4. 『僕青 須永心海のソロ連載』第25&26回:「今週は連載お休みします(SASUKEに向けて)」編
  5. AKB48新井彩永、学業および海外留学のため活動休止へ「必ずAKB48の未来に貢献できる存在になって帰ってきます」
  6. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  7. 乃木坂46井上和センター、“坂道選抜”楽曲『Audition』MV公開!「緊張感もありましたが、和気あいあいと楽しく撮影ができました」
  8. 日向坂46 上村ひなのが語る、理想の後輩像「優しさだったり、誰かに寄り添う心」「熱量の高い、しっかりと向き合ってくれる方に出会いたい」
  9. 櫻坂46 森田ひかるが語る、オーディション失敗談「すごく方向音痴で、最終審査の会場に全然たどりつかなくて……」活動の支えとなった存在も明かす。
  10. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」

関連記事