2025-04-15 18:00

元日向坂46丹生明里の“一日警察署長”姿に「制服姿が可愛いすぎる」「駐禁切られても文句ない」と反響続々

元日向坂46の丹生明里
ⒸByakuya Shobo Co.,Ltd 2025
この記事の画像(4枚)

日向坂46の元メンバー・丹生明里が、4月15日(火)、公式Xとインスタグラムを更新。一日警察署長を務めたことを報告し、制服姿のオフショットを公開した。

この日、原宿警察署の一日警察署長を務めた丹生は、JR原宿駅の利用者に向けて、特殊詐欺の被害防止を呼び掛けた。

公式Xでは「皆さま、ご協力ありがとうございました。年齢関係なく被害に遭われる方が多いようです!!特殊詐欺には十分お気をつけください」と注意喚起すると共に、警察署長の制服姿や、「一日警察署長」のたすきをかけて、注意を促すティッシュを配る写真を披露。またインスタグラムでは、敬礼する写真も公開している。

SNSでは、「丹生ちゃんなら駐禁を切られても文句ないな」「突然の警察署長に巡り合えた人が羨ましい」「4月からの活躍がめざまし過ぎる」などのコメントが集まっている。

丹生は2024年11月に日向坂46を卒業。4月1日に公式サイトとYouTubeチャンネル「にぶちゃんねる」を開設。13日には、マクドナルドの公式Xに「なんでもタルタル南蛮チキンにする奇跡の人」として登場し、新商品の「タルタル南蛮チキンタツタ」をPRするなど、活躍の場を広げている。

【丹生明里の関連記事】

・丹生明里、笑顔でバイクに跨る姿が「カッコよすぎる」と反響続々
・雪の中で輝く、丹生明里
・【写真】丹生明里卒業セレモニー「100%のラストにぱー」

丹生明里公式インスタグラム(nibuchan_akari)より
丹生明里公式インスタグラム(nibuchan_akari)より
丹生明里公式インスタグラム(nibuchan_akari)より
丹生明里公式インスタグラム(nibuchan_akari)より
丹生明里公式インスタグラム(nibuchan_akari)より
丹生明里公式インスタグラム(nibuchan_akari)より

【日向坂46松田好花表紙:BUBKA (ブブカ) 2025年 4月号】
⇒ Amazonで購入

BUBKA (ブブカ) 2025年 4月号

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  2. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  3. 乃木坂46井上和、赤のニットビスチェにヌーディピンクのメイクで表紙を飾る
  4. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  5. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  6. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  7. サカナクション山口一郎、正源司陽子の「震える姿」に“蝶よ花よ”の大甘評価!? 『イチャイチャ虫』にも食いつき、日向坂46ライブへの参戦に前のめり
  8. 黒沢薫×中西アルノが語る“景色が見える歌” 『Spicy Sessions』特別編で深まった表現の手触り
  9. 今田美桜、30歳目前で実感した“食事の大切さ”「よく温かいスープを作っています」
  10. CANDY TUNEが魅せる7人の躍動 立花琴未の“らしい一瞬”もアクセントに
  1. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  2. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  3. 乃木坂46井上和、赤のニットビスチェにヌーディピンクのメイクで表紙を飾る
  4. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  5. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  6. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  7. サカナクション山口一郎、正源司陽子の「震える姿」に“蝶よ花よ”の大甘評価!? 『イチャイチャ虫』にも食いつき、日向坂46ライブへの参戦に前のめり
  8. 黒沢薫×中西アルノが語る“景色が見える歌” 『Spicy Sessions』特別編で深まった表現の手触り
  9. 今田美桜、30歳目前で実感した“食事の大切さ”「よく温かいスープを作っています」
  10. CANDY TUNEが魅せる7人の躍動 立花琴未の“らしい一瞬”もアクセントに

関連記事