2021-12-08 23:10

「SKE48 ユニット曲特別公演 対抗戦」千秋楽! “2021年年末ウィーク”で結果発表

「SKE48 ユニット曲特別公演 対抗戦」より
©2021 Zest,Inc.

「SKE48 ユニット曲特別公演 対抗戦」が、12月8日、千秋楽を迎えた。

この対抗戦は、新型コロナウイルスの影響により劇場公演で披露できていなかったユニット曲をメインに構成されたイベント。

各チームのリーダーは6期生の6人(青木詩織、北野瑠華、日高優月、井田玲音名、鎌田菜月、熊崎晴香)が務め、全6グループで対抗戦を行った。

チームのメンバーと披露する3曲は事前イベントによりくじ引きで選ばれた。ファン投票により優勝したチームにはテレビ出演やラジオ収録など、 豪華な特典が用意されている。この日は最後の6組目となる【僕らのくじ引きヴィクトリー】の公演が行われた。

今回のチームの見どころは、リーダーの青木詩織より先輩の生え抜きメンバー全員(斉藤/須田/都築/江籠)と最新シングルのセンターを務めた林という、パフォーマンスの“重圧”と“フレッシュ”をどのように公演として組み立てるのか。

1曲目の「鏡の中のジャンヌ・ダルク」では、リーダーの青木が「とにかくセンターに立ちたかった」という理由で自身をセンターに、周りを先輩メンバーと開始早々から先輩の圧を感じながらのパフォーマンスを披露。

一方、先輩メンバーで現SKE48キャプテンの斉藤は「この公演が楽しみすぎて、他のことを後にしてレッスンを優先した」というように青木以外のメンバーはこの日をとても楽しみにして臨んだ。

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING23:30更新

  1. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  2. 乃木坂46小川彩、梅澤美波からもらった名言を実践できなかったことを指摘され「頑張っちゃったら、ちょっと…」
  3. 日向坂46正源司陽子、かつてのセンターポジション活動での後悔を吐露「11枚目、12枚目をやり直したい」
  4. 小栗有以「メンバー一人一人も誇り」45曲ノンストップの熱量が横浜を揺らした夜 2027年春新冠番組もスタート
  5. 乃木坂46筒井あやめ&五百城茉央『CLASSY.』初登場 細身パンツの休日コーデに挑戦
  6. 櫻坂46増本綺良「私が!?」卒業回のラストでまさかの展開に
  7. 櫻坂46・田村保乃が伝説のロケ地「サンタフェ」で2nd写真集撮影!ほのすは印象派っぽいのがお好き
  8. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  9. AKB48佐藤綺星&八木愛月がかわいすぎる!コラボキャンペーンに登場
  10. 乃木坂46と“藝大生”の二刀流・池田瑛紗、未来の後輩へメッセージを送る「諦めきれない夢だったり、相談できない悩みがあると思うけど、勇気をもって踏み出してほしい」
  1. 櫻坂46 田村保乃を支えた平手友梨奈の一言──「僕は嫌だ」と叫んだあの日から、後輩を支え、グループに貢献し続けた8年間
  2. 乃木坂46小川彩、梅澤美波からもらった名言を実践できなかったことを指摘され「頑張っちゃったら、ちょっと…」
  3. 日向坂46正源司陽子、かつてのセンターポジション活動での後悔を吐露「11枚目、12枚目をやり直したい」
  4. 小栗有以「メンバー一人一人も誇り」45曲ノンストップの熱量が横浜を揺らした夜 2027年春新冠番組もスタート
  5. 乃木坂46筒井あやめ&五百城茉央『CLASSY.』初登場 細身パンツの休日コーデに挑戦
  6. 櫻坂46増本綺良「私が!?」卒業回のラストでまさかの展開に
  7. 櫻坂46・田村保乃が伝説のロケ地「サンタフェ」で2nd写真集撮影!ほのすは印象派っぽいのがお好き
  8. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  9. AKB48佐藤綺星&八木愛月がかわいすぎる!コラボキャンペーンに登場
  10. 乃木坂46と“藝大生”の二刀流・池田瑛紗、未来の後輩へメッセージを送る「諦めきれない夢だったり、相談できない悩みがあると思うけど、勇気をもって踏み出してほしい」

関連記事