2024-11-14 12:00

新内眞衣、ポップでエレガントな撮り下ろし卓上カレンダー発売決定!お渡し会も開催へ

卓上カレンダー『新内眞衣カレンダー2025』通常版
卓上カレンダー『新内眞衣カレンダー2025』通常版
撮影:中村和孝

アイドルグループ「乃木坂46」の元メンバーで、現在は『セント・フォース』に所属し、バラエティー番組やラジオパーソナリティー、舞台俳優、モデルと多方面で活躍中の新内眞衣の撮り下ろし卓上カレンダーが、12月2日(月)に発売されることが決定した。

今回のカレンダーは、「ポップ&エレガント」をテーマに、さまざまなファッションに身を包んだ新内の、等身大の表情を楽しめる撮り下ろしショットが満載。きらめく美ボディーがたっぷり詰まった卓上カレンダ
ーとなっている。なお通常版とは別に、ファンクラブ限定カバー版も発売が決定した。

また、卓上カレンダー『新内眞衣カレンダー2025』通常版の発売を記念して、2024年12月2日(月)17:00より、東京・HMV&BOOKS SHIBUYA 6階 イベントスペースにてお渡し会の開催も決定した。

カレンダー情報

タイトル:卓上カレンダー『新内眞衣カレンダー2025』通常版/ファンクラブ限定カバー版
撮影:中村和孝
定価:2,750円(税込)
発売日:2024年12月2日(月)
判型:A5 ヨコ(147×209)
頁数:14
発行:小学館

関連記事
・【写真】2024年カレンダー表紙カット
・【写真】新内眞衣デジタル写真集
・【写真】鈴木絢音卒業セレモニーにサプライズ登場した新内眞衣

【デジタル原色美女図鑑 新内眞衣 Evolution Kindle版】
⇒ Amazonで購入

デジタル原色美女図鑑 新内眞衣 Evolution Kindle版

【乃木坂46 新内眞衣2nd写真集 夜が明けたら】
⇒ Amazonで購入

乃木坂46 新内眞衣2nd写真集 夜が明けたら

【乃木坂46 新内眞衣ファースト写真集 どこにいるの?】
⇒ Amazonで購入

乃木坂46 新内眞衣ファースト写真集 どこにいるの?

【セント・フォース30周年記念メモリアルブック『Jewels』】
⇒ Amazonで購入

セント・フォース30周年記念メモリアルブック『Jewels』

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA

BUBKA 最新号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  2. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  3. 乃木坂46井上和、赤のニットビスチェにヌーディピンクのメイクで表紙を飾る
  4. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  5. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  6. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  7. サカナクション山口一郎、正源司陽子の「震える姿」に“蝶よ花よ”の大甘評価!? 『イチャイチャ虫』にも食いつき、日向坂46ライブへの参戦に前のめり
  8. 黒沢薫×中西アルノが語る“景色が見える歌” 『Spicy Sessions』特別編で深まった表現の手触り
  9. 今田美桜、30歳目前で実感した“食事の大切さ”「よく温かいスープを作っています」
  10. CANDY TUNEが魅せる7人の躍動 立花琴未の“らしい一瞬”もアクセントに
  1. くつろぐ横顔に宿る静けさ 乃木坂46五百城茉央の“今”を切り取った23ページ
  2. 日向坂46小坂菜緒・正源司陽子・藤嶌果歩が届ける安心感 “隣にいるような”新CM完成
  3. 乃木坂46井上和、赤のニットビスチェにヌーディピンクのメイクで表紙を飾る
  4. 声優・小戸森穂花、初の単独表紙に抜擢 自然体ショット&インタビュー
  5. 北野日奈子2027年カレンダー発売決定「30歳になり、より俯瞰して自分と向き合う時間が増えたような気がします」
  6. 北野日奈子、お気に入りは「今年一番行ったスポット」大好きなお馬さんとの“共演シーン”も多数
  7. サカナクション山口一郎、正源司陽子の「震える姿」に“蝶よ花よ”の大甘評価!? 『イチャイチャ虫』にも食いつき、日向坂46ライブへの参戦に前のめり
  8. 黒沢薫×中西アルノが語る“景色が見える歌” 『Spicy Sessions』特別編で深まった表現の手触り
  9. 今田美桜、30歳目前で実感した“食事の大切さ”「よく温かいスープを作っています」
  10. CANDY TUNEが魅せる7人の躍動 立花琴未の“らしい一瞬”もアクセントに

関連記事