2022-04-12 21:00

乃木坂46樋口日奈、待望の写真集発売「後輩が何て言ってくれるか楽しみ」

乃木坂46・樋口日奈1st写真集よりボートで久米島の絶景ポイントへ向かう
乃木坂46・樋口日奈1st写真集よりボートで久米島の絶景ポイントへ向かう
撮影/前 康輔

樋口日奈プロフィール

樋口日奈=ひぐち ひな|1998年1月31日生まれ、24歳、東京都出身、A型。2011年8月21日に、3万8934人の中から選ばれ、乃木坂46の1期生メンバーとして活動を開始。2014年4月2日リリースの8thシングル『気づいたら片想い』で初の選抜入り。アンダーの時期を過ごし、ようやく2016年7月27日15thシングル『裸足でSummer』のカップリング曲『シークレットグラフィティー』で初のセンターに。

2017年1月30日 17thシングル『インフルエンサー』で9作ぶりに選抜入り、2018年3月4日20thシングル『シンクロニシティ』でも選抜入りと、高校を卒業してからは急激な成長を見せた。同年8月からは『JJ』モデルとしても活動を開始。以降、ドラマ『教場Ⅱ』や舞台『フラガール』の主役を務めるなど各所で花を咲かせ始める。

写真集公式 Twitter https://twitter.com/higuchihina_1st
写真集公式Instagram https://www.instagram.com/higuchihina_1st_ph/
写真集特設サイト https://jj-jj.net/lifestyle/154310/

特典:両面ポスター1枚(全4種)
※通常版とは別に、楽天ブックス、セブンネット、紀伊國屋(新宿本店・梅田本店・札幌本店・福岡本店・WEB ストア)での書店限定版も発売。
※紀伊國屋書店、TSUTAYA、未来屋書店、コーチャンフォー、星野書店、三省堂書店、くまざわ書店ではポストカード特典もあり。

【乃木坂 46 樋口日奈 1st 写真集】
▼Amazonで購入

【乃木坂46 北野日奈子2nd写真集「希望の方角」】
▼Amazonで購入

Twitterでシェア
Googleで優先するソースとして追加

MAGAZINE&BOOKS

BUBKA(ブブカ) 2026年4月号

BUBKA RANKING5:30更新

  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 青葉坂46、2027年12月に日本武道館で“解散ライブ”開催決定→配属先も発表へ 2027年の活動内容も解禁に
  3. 「おしっことか、うんちし出して(笑)」松田好花、ハワイの暴れ馬と奮闘の果てに鞍上で昇天、「睡眠の馬」に
  4. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  5. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  6. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  7. “幼稚園から続く表現の道”が結実 若月佑美、初の作品展『FIRST EGOISM』で見せた本音
  8. 乃木坂46 6期生の撮り下ろしグラビア企画始動 初回は大越ひなの
  9. 若月佑美、“どこかでまた出会えるかもしれない” 作品販売に寄せたワクワクと感謝
  10. “考えすぎる自分”を手放す瞬間 若月佑美、創作に向き合う理由を語る
  1. 櫻坂46増本綺良、笑顔で駆け抜けた8年 “頑張ってたね”が満ちた卒業セレモニー
  2. 青葉坂46、2027年12月に日本武道館で“解散ライブ”開催決定→配属先も発表へ 2027年の活動内容も解禁に
  3. 「おしっことか、うんちし出して(笑)」松田好花、ハワイの暴れ馬と奮闘の果てに鞍上で昇天、「睡眠の馬」に
  4. 乃木坂46 賀喜遥香が語る、グループの垣根を超えた“同期”の存在「オーディションで同じだったメンバーを見る度に、『私も負けないように頑張らなきゃ!』という風に思えた」
  5. 櫻坂46三期生 遠藤理子座長『15th Single BACKS LIVE!!』開催
  6. 乃木坂46、42ndSGアンダーライブ『Our Story』が終幕━━座長・小川彩「新しい歴史を切り開いて、その先頭に立つ人に、私はなります」
  7. “幼稚園から続く表現の道”が結実 若月佑美、初の作品展『FIRST EGOISM』で見せた本音
  8. 乃木坂46 6期生の撮り下ろしグラビア企画始動 初回は大越ひなの
  9. 若月佑美、“どこかでまた出会えるかもしれない” 作品販売に寄せたワクワクと感謝
  10. “考えすぎる自分”を手放す瞬間 若月佑美、創作に向き合う理由を語る

関連記事